社会人のドラゴンクエストライバルズ攻略日報

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DQライバルズ バトルロード杯 振り返り

少し遅れましたが、バトルロード杯が終わったので振り返りたいと思います。まず結果は1242位と3桁を逃してしまいました。前回より1000位以上下がったのは残念です。途中アグロゼシカが隆盛しているのにも関わらずテンポミネアで挑んでいたのが敗因だと思います。今回は順位こだわっていませんでしたが、メタによって使い分けるべきだと痛感します。

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解き放たれし力の咆哮環境

氷塊ゼシカが万能なTier1であり、私もこのデッキを使用しました。後半はテンポミネアの調整をしていたので、前半に使った形となります。氷塊ゼシカのリストは特に工夫点は無く、テンプレです。

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勇者杯前後はモコフルうごくせきぞうが流行り、Tier1ですがリストに流動性がある良いアーキタイプであったと思います。

 

不死鳥と大地の命動環境

新環境になり明確にメタゲームが変わりました。マッチアップはアリーナかククールになることが多く、最近研究が進んでいるテリーと合わせて現在は3強環境です。まだ環境初期で殆どのデッキが研究されていない状況ではあると思いますが、ククールとアリーナの2つは分かりやすい強さを持っています。

 

稽古相手

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明確に強いカードの1枚です。はがねのそろばんでやらかしたことを忘れたのかもしれません。

マイユ

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アリーナ専用のレジェンドです。アリーナを使用する上で、9コストを採用するデッキがベストデッキかは分かりませんが、このカードのダメなところは序盤、中盤のやり取りを無かったことにするところです。中盤の細かなアドバンテージの取り合いが無になるのはゲーム性的に厳しいと感じます。同じことはダークドレアムにも言えます。ダークマターと違いフィニッシャーが残るの良くありませんね。

ましょうぐも/ユニコーン

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「回復の効果で変わりにダメージを受ける」

このテキストはククールというリーダーをtier1に押し上げました。ベホイミベホマといったカードがドローがついた火力となり、氷塊ゼシカの上位互換に近しいです。性質上アグロにも強くユニコーンのようなスタッツが優秀なカードも揃っています。

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分かりやすいデッキはミスも少なくある程度の勝率が約束されているので使用者が多い印象です。

今後

マーニャが大好きなのでミネアは使い続けますが、あまり時間が取れそうになく、ゲームスピードが早いアリーナを使うと思います。以前はアリーナ一本だったので久しぶりに回すのが楽しみです。