社会人のドラゴンクエストライバルズ攻略日報

DQ好きのスマホTGC初心者がドラゴンクエストライバルズを頑張ります。本ブログに使用されているゲーム画像は権利者による著作物です。(c)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

DQライバルズ ライバルズ杯 レジェンド

新弾が出る前に時間が取れなく、新弾後にダイヤ3からレジェンド到達しました。模索しつつ4連敗して、その後10連勝。15-2でレジェンド到達です。

f:id:gamer-koharu:20181123091746p:image

ヒーロー(勇者)について

今回大きく変わったのは、ヒーローの追加です。ロト、ソロ、エイトが存在しますが、現状ソロが人気ですね。リリース前はロトピサロククールなど細かな盤面干渉が苦手なキャラを強化すると思っていました。蓋を開けてみると氷塊ゼシカククールソロで暴れています。「環境初期はアグロを使え」という格言がありますが、完成度の低いデッキを咎めていくにも氷塊との相性は厳しそうですね。

 

ヒーローの交換迷っていたらソロをオススメしますが、まだ環境初期なので、今後はエイトを使用したデッキが開発されていくと思います。現在主流のおうえんピサロもかなり強いです。

氷塊ゼシカ

f:id:gamer-koharu:20181123094934p:image

レジェンドにいったデッキはこれなのですか、トッププレイヤーの1人、あーあいさんが氷塊デッキを公開していたみたいですね。ほぼ同じでした。私は対戦相手に使われて強いと感じたのを入れていったので、おそらく対戦相手のベースはあーあいさんだと思います。なのでほぼあーあいさんデッキです。ヒャダルコゲマに2連敗して増やしました。デスタムーアは氷塊ミラーの先手後手を入れ替える必須カードだと思います。

プレイング

環境初期だけのプレイングです。メタ的に氷塊がダントツに多く、先手のソロが恐ろしく強いので、6ターン目にテンションためてパスしてきた返しにデスタムーアで先手後手を入れ替えるようにプレイしています。それしないと先手ゲー感があります。

 

氷塊の流れは「導かれし者たち」でビアンカシルビアバーバラのコストを下げ20点当てるプランになります。(テンションスキル3点、ビアンカ3点、シルビアで3点、ビアンカ3点。次のターン0コストのバーバラで8点)

f:id:gamer-koharu:20181123095539p:image

先手の相手にこれをやられないで、後手で先にやるためにデスタムーアです。役割でいうとくもの大王でもよいのですが、さすがにパワーが違います。

f:id:gamer-koharu:20181123101423p:image

自分も20点当てるプランで動くのですが、5点をどこかで捻出しないといけません。「相手は氷塊」読みで、メラゾーマをキープしています。盤面はヒャドでさばくのですが余り気味なのでメラゾーマは本体に躊躇なく打てます。ソロのレベル3までに1ターンヒーロースキルを発動しなくて良いターンがあるため、メラゾーマをプレイするターンを設けることが多いです。色々出始めたら悪手だと思いますが、今のメタなら勝率はかなり良いです。

今後

まだまだ色々出てくるだろうなと思っているので先手ゲーというのはもう少し様子みます。カードゲームはメタゲームですね。